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業績予想の修正5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2023年3月期の第2四半期累計と通期の業績予想を見直した。鋼材販売数量の下振れで売上高は下方修正となる一方、鋼材販売価格の上昇と主原料価格の下落により利益は上方修正となった。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

鋼材販売数量は期初の想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格は期初の想定を上回り、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みとなったため。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損10百万円、関係会社事業損失引当金繰入額1百万円、特別損失合計12百万円

前期実績2022年3月期第1四半期実績:売上高35,542百万円、営業利益948百万円、経常利益765百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益493百万円、1株当たり四半期純利益9.11円
配当予想の修正修正なし。第2四半期末6.00円、期末14.00円、年間20.00円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計) 94,000 / 通期 198,000
営業利益非開示 → 第2四半期(累計) 7,200 / 通期 11,500
経常利益非開示 → 第2四半期(累計) 7,000 / 通期 11,000
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 5,200 / 通期 7,800
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 96.05 / 通期 144.08
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績2022年3月期第1四半期実績:売上高35,542百万円、営業利益948百万円、経常利益765百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益493百万円、1株当たり四半期純利益9.11円
修正の理由鋼材販売数量は期初の想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格は期初の想定を上回り、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みとなったため。
特別損失の内容と金額固定資産除却損10百万円、関係会社事業損失引当金繰入額1百万円、特別損失合計12百万円
配当予想の修正修正なし。第2四半期末6.00円、期末14.00円、年間20.00円。
連結・個別の別連結
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前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鋼材販売数量は期初の想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格は想定を上回り、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みとなったため。

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