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M&A・子会社異動5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

株式会社中山製鋼所が、完全子会社の中山三星建材株式会社を吸収合併します。2022年4月1日(予定)に中山三星建材は消滅会社となり、株式の割当てや対価の交付はありません。

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この取引

本合併
相手方(対象会社)中山三星建材株式会社
開示した会社中山製鋼所
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(異動前) → 異動後 消滅会社となるため該当なし
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで108日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

軽量形鋼・電縫鋼管及び建設関連製品の製造、加工と販売ほか

所在地 大阪府堺市堺区資本金 300 百万円設立年月日 1999年4月1日
売上高18,678 百万円(2021年3月期・単体)
営業利益2,725 百万円(2021年3月期・単体)
当期純利益1,992 百万円(2021年3月期・単体)
純資産21,363 百万円(2021年3月期・単体)
対価と費用
取得価額株式の割当てその他の対価の交付は行いません
対価の種類対価なし(株式の割当てその他の対価の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。株式会社中山製鋼所が存続会社、中山三星建材株式会社が消滅会社
業績への影響

本合併は完全子会社との合併であるため、連結業績への影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件両社とも株主総会による本合併に係る合併契約の承認を得ることなく行います(簡易合併・略式合併)。
取得後の経営体制本合併後、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称中山三星建材株式会社
対象会社の名称中山三星建材株式会社
対象会社の事業内容軽量形鋼・電縫鋼管及び建設関連製品の製造、加工と販売ほか
対象会社の所在地大阪府堺市堺区
対象会社の資本金300 百万円
対象会社の設立年月日1999年4月1日
対象会社の売上高18,678 百万円(2021年3月期・単体)
対象会社の営業利益2,725 百万円(2021年3月期・単体)
対象会社の当期純利益1,992 百万円(2021年3月期・単体)
対象会社の純資産21,363 百万円(2021年3月期・単体)
取得価額株式の割当てその他の対価の交付は行いません
対価の種類対価なし(株式の割当てその他の対価の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。株式会社中山製鋼所が存続会社、中山三星建材株式会社が消滅会社
議決権所有割合異動前 100%(異動前) → 異動後 消滅会社となるため該当なし
業績への影響本合併は完全子会社との合併であるため、連結業績への影響は軽微であります。
取締役会決議日2021年12月14日
契約締結日2021年12月14日
実行日・効力発生日2022年4月1日(予定)
実行の前提条件両社とも株主総会による本合併に係る合併契約の承認を得ることなく行います(簡易合併・略式合併)。
取得後の経営体制本合併後、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グループ一体経営によって加工ビジネスへの取り組みを加速し、経営効率化とグループ内のシナジー拡大を進め、総合力を強化するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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