読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2139
百万円(承継対象会社の資産額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
株式会社中山棒線との吸収合併に係る事後開示
決定2021年8月2日(吸収合併契約締結日)
実施2021年10月1日(効力発生日・実施済み)
金額当社(連結)の資産122,939百万円、負債38,579百万円、純資産84,360百万円;中山棒線の資産2,139百万円、負債1,930百万円、純資産209百万円
数量・規模中山棒線発行済株式301株、当社の持株比率100.00%;変更登記・解散登記申請日2021年10月8日
理由
中山棒線は当社の完全子会社であり、合併に際して株式その他の金銭等の交付は行わない;当社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれる
業績への影響
本吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、当社の債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社中山棒線との吸収合併に係る事後開示 |
| 決定日 | 2021年8月2日(吸収合併契約締結日) |
| 実施日 | 2021年10月1日(効力発生日・実施済み) |
| 金額 | 当社(連結)の資産122,939百万円、負債38,579百万円、純資産84,360百万円;中山棒線の資産2,139百万円、負債1,930百万円、純資産209百万円 |
| 数量・規模 | 中山棒線発行済株式301株、当社の持株比率100.00%;変更登記・解散登記申請日2021年10月8日 |
| 業績への影響 | 本吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、当社の債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない |
| 理由 | 中山棒線は当社の完全子会社であり、合併に際して株式その他の金銭等の交付は行わない;当社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれる |
| 根拠となる規則 | 会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条;会社法第796条第2項、第785条第1項、第789条第2項および第3項、第799条第2項および第3項 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中山棒線が完全子会社であり、合併後も当社の債務履行に支障を及ぼす事態は予測されないと判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。