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法定開示書類5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

法定事前開示書類(合併)(中山棒線)

中山製鋼所は、完全子会社の中山棒線を吸収合併する契約を締結し、その合併に関する法定事前開示書面を備え置きます。合併対価として株式や金銭は交付されません。

読む価値
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中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

吸収合併に係る事前開示書面

決定2021年8月2日(吸収合併契約締結日)
今後本吸収合併の効力発生日は非開示。事前開示書面を備え置く。
金額合併対価:交付なし;中山棒線の資産の額:2,139百万円;負債の額:1,930百万円;純資産の額:209百万円;当社(連結)の資産の額:122,939百万円;負債の額:38,579百万円;純資産の額:84,360百万円
数量・規模中山棒線発行済株式数301株、株式会社中山製鋼所の出資比率100.00%
理由

会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条の定めに従い、吸収合併契約等の内容その他法務省令に定める事項を記載した書面を備え置くため。中山棒線は当社の完全子会社であるため、合併対価の交付は行わない。

業績への影響

本吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、当社の債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない。合併後の債務について履行の見込みがあると判断。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に係る事前開示書面
決定日2021年8月2日(吸収合併契約締結日)
金額合併対価:交付なし;中山棒線の資産の額:2,139百万円;負債の額:1,930百万円;純資産の額:209百万円;当社(連結)の資産の額:122,939百万円;負債の額:38,579百万円;純資産の額:84,360百万円
数量・規模中山棒線発行済株式数301株、株式会社中山製鋼所の出資比率100.00%
業績への影響本吸収合併後の当社の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、当社の債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない。合併後の債務について履行の見込みがあると判断。
理由会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条の定めに従い、吸収合併契約等の内容その他法務省令に定める事項を記載した書面を備え置くため。中山棒線は当社の完全子会社であるため、合併対価の交付は行わない。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条
今後の予定本吸収合併の効力発生日は非開示。事前開示書面を備え置く。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に基づき、吸収合併契約の内容などを記載した書面を備え置くためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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