FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「こうしたなか、平成30年度上期の連結業績については、修繕費の重点投入による設備トラブルの防止、全社を挙げた操業安定化対策の継続推進、また、スクラップ・合金等の副原料価格、資材費、物流費等の上昇を踏まえた鋼材価格の改定を含む「再生産可能な適正価格」の実現に向けた取組み、コスト改善等により増益を見込む一方で、グループ会社における一時的な損益の減少等もあり、経常利益は1,500億円を見込んでおります。なお、当社グループは、平成31年3月期決算から国際財務報告基準(以下IFRS)を任意適用することとしており、IFRSに基づく当上期の連結事業利益は1,600億円を見込んでおります。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。