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日本製鉄(5401)・目標達成

平成28年度上期・通期の連結経常利益目標

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q32016: 220162017: 22017
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「経常利益は1,745億円(前年同期は2,009億円)」

    平成28年度通期の連結経常利益は1,745億円となり、従前の1,300億円目標を上回って達成した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年度通期については、連結経常利益は前回公表値と同様、1,300億円となる見通しです。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、持分法適用関連会社の損益好転等により、前回公表から200億円増益となる800億円の見通しとなりました。」

    通期連結経常利益1,300億円見通しは維持された。親会社株主に帰属する当期純利益は前回公表から200億円増額され、800億円の見通しとなった。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で減収の2兆1,607億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の178億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の280億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の110億円となりました。」

    上期の連結経常利益実績は280億円となり、従前の上期予想150億円を上回った。通期の連結経常利益1,300億円目標は維持している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「こうしたなか、平成28年度上期の連結業績につきましては、売上高2兆2,000億円、経常利益150億円を予想しており、親会社株主に帰属する四半期純利益については黒字を確保したいと考えております。こうしたなか、円高による外貨建て資産評価や在庫評価差等の一時的な影響も想定されますが、平成28年度通期の連結経常利益見通しとしては、1,300億円を目指したいと考えております。」

    平成28年度上期について売上高2兆2,000億円、経常利益150億円、親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字確保を予想し、通期は連結経常利益1,300億円を目標としている。
一緒に動いた変遷

「ITアウトソーシングとグローバル事業の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ITアウトソーシングとグローバル事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本製鉄の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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