日本製鉄(5401)・施策前進
グリーン・トランスフォーメーション推進委員会による全社推進体制
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD委員会による気候変動ガバナンス63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、気候変動対策について、全社委員会として設置したグリーン・トランスフォーメーション推進委員会及び環境政策企画委員会で報告・審議を行っています。」
グリーン・トランスフォーメーション推進委員会を含む気候変動ガバナンスについて、各委員会の審議・取締役会報告、年2回以上の開催を含む体制を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「経常予算委員会、設備予算委員会、投融資委員会、資金運営委員会、技術開発委員会、環境経営委員会、リスクマネジメント委員会、グリーン・トランスフォーメーション推進委員会等計22(2022年4月1日時点)の全社委員会を設置しています。」
カーボンニュートラル対応を含む全社委員会の一つとして、グリーン・トランスフォーメーション推進委員会を設置している体制を初めて独立テーマとして抽出した。