日本製鉄(5401)・目標達成
2019年度上期の連結売上収益3兆円・事業利益700億円・親会社所有者帰属四半期利益300億円
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2019年度上期の連結業績見通し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益は3兆471億円(前年同期は2兆9,415億円)、事業利益は731億円(前年同期は1,579億円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は387億円(前年同期は1,167億円)となりました。」
2019年度上期の目標である売上収益3兆円、事業利益700億円、親会社所有者帰属四半期利益300億円に対し、実績はそれぞれ3兆471億円、731億円、387億円となり、いずれも上回った。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「こうしたなか、2019年度上期の連結業績については、売上収益は3兆円、事業利益は700億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は300億円を予想しております。」
2019年度上期の業績見通しとして、売上収益3兆円、事業利益700億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益300億円を新たに示した。