日本製鉄(5401)・方針再掲
ステークホルダーの信頼と持続的成長
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21再掲ガバナンス
「当社は、「日本製鉄グループ企業理念」に基づき、当社グループの健全で持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図りつつ、社会から信頼される企業の実現を目指しています。」
グループ経営に関する基本理念として、健全で持続的な成長、中長期的な企業価値向上、社会からの信頼を重視する方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主や取引先をはじめとするすべてのステークホルダーの負託と信頼に応えて、当社グループの健全で持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため」
日本製鉄グループ企業理念のもと、信用・信頼、顧客との発展、技術、人材、変革を通じて持続的成長と企業価値向上を図る姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主や取引先をはじめとするすべてのステークホルダーの負託と信頼に応えて、当社グループの健全で持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る」
コーポレート・ガバナンスの基本目的をステークホルダーの信頼、持続的成長、中長期的企業価値としている。