日本製鉄(5401)・目標再掲
技術力・コスト競争力・グローバル対応力を柱とする成長
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・コスト・グローバル対応力による世界競争力強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社の強みである技術力、コスト競争力、グローバル対応力をさらに磨いて「鉄を極める」ことで、総合力世界No.1の鉄鋼メーカーに向けて進化を続けてまいります。」
技術力・コスト競争力・グローバル対応力を磨き、総合力世界No.1を目指す上位方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、本中期経営計画の実行を通じ、国内マザーミルの「つくる力」を引き続き強化するとともに、ITの急速な進歩、自動車の車体軽量化・高強度化ニーズの高まりやEV等の新エネルギー車の普及等、社会や産業の大きな変化の「メガトレンド」を捉え、当社の強みである技術力、コスト競争力、グローバル対応力をさらに磨いて「鉄を極める」ことで、総合力世界No.1の鉄鋼メーカーに向けて進化を続けてまいります。」
2020年中期経営計画においても、技術力・コスト競争力・グローバル対応力を強化し、総合力世界No.1を目指す方向を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境においても、技術力、コスト競争力、グローバル対応力を競争優位性の柱とし、国内事業と海外事業を両輪として成長を目指します。」
技術力、コスト競争力、グローバル対応力を競争優位性の柱とする位置付けを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、こうした厳しい環境においても、「技術力」「コスト競争力」「グローバル対応力」を競争優位性の柱とし、国内事業と海外事業を両輪として成長を目指します。」
国内事業と海外事業を両輪とし、三つの能力を競争優位性の柱としている。