日本製鉄(5401)・施策取締役会構成を開示
監査等委員会設置会社への移行
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023取締役会構成を開示有価証券報告書
「現在、当社の取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)10名と監査等委員である取締役5名の計15名で構成され」
監査等委員会設置会社への移行後の取締役会について、計15名、独立社外取締役5名、割合3分の1の構成を開示した。 - FY2022取締役会構成を開示有価証券報告書
「現在、当社の取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名と監査等委員である取締役5名の計14名で構成され」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、取締役会を14名、独立社外取締役を14名中5名とする構成を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「現在、当社の取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)11名と監査等委員である取締役7名の計18名で構成され、すべての取締役がそれぞれの役割・責務を適切に果たすことで、経営環境の変化に応じた機動的な意思決定を行うとともに、取締役会における多角的な検討と意思決定の客観性・透明性を確保しております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制について、18名の取締役、独立社外取締役7名、重要な業務執行の委任と監督機能強化という運用状況を開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「今般、当社は、本年6月24日開催の第96回定時株主総会において株主からの承認を得て、同株主総会の終結の時をもって監査等委員会設置会社に移行致しました。」
意思決定の迅速化、取締役会の審議重点化、監督機能強化を目的として、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行したことを初めて抽出した。