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M&A・子会社異動5401日本製鉄鉄鋼・非鉄

(開示事項の経過)当社子会社とカナデビア株式会社の経営統合に向けた検討の基本覚書の合意解約に関するお知らせ

日鉄エンジニアリング株式会社とカナデビア株式会社は、2026年2月5日に締結した経営統合検討の基本覚書を合意解約し、統合に向けた検討・協議を終了した。これにより、予定されていた経営統合は進めないことになった。

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—
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断定的
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この取引

本覚書の解約
相手方カナデビア株式会社、日鉄エンジニアリング株式会社
開示した会社日本製鉄
この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から決議まで236日。
業績への影響

当社の連結業績への影響はありません。カナデビア株式会社の連結業績へ与える影響はございません。

この取引
項目内容
取引の名称本覚書の解約
相手方の名称カナデビア株式会社、日鉄エンジニアリング株式会社
業績への影響当社の連結業績への影響はありません。カナデビア株式会社の連結業績へ与える影響はございません。
取締役会決議日2026年9月29日
契約締結日2026年2月5日
この書類が述べていない項目(27件)
対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額実行日・効力発生日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社は、統合によって業界トップの経営基盤と最先端の技術力を持つ企業グループを目指すことが企業価値の向上とステークホルダーの利益に資すると考えて協議してきたが、経営統合に関する諸条件について合意を見出すことが困難であるとの認識に至ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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