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第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高176,315百万円前年比 +10.3%進捗 74.2%
営業利益21,705百万円前年比 +8.1%進捗 73.6%
経常利益24,918百万円前年比 +12.9%進捗 79.1%
純利益(親会社株主帰属)17,397百万円前年比 +8.9%進捗 78.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益262.28円
期末の財政状態
総資産257,368百万円
うち純資産 168,992 百万円自己資本比率 65.1%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+8,003
投資-6,048
財務-6,307
純増減-4,352
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高50,937百万円
セグメント別売上高プラント向け工事・販売 47,168百万円(前年比 +10.0%)、工業製品 38,723百万円(前年比 +8.4%)、高機能製品 33,535百万円(前年比 +27.4%)、自動車部品 35,626百万円(前年比 +6.7%)、建材 21,261百万円(前年比 -1.1%)
セグメント別利益プラント向け工事・販売 5,860百万円、工業製品 6,608百万円、高機能製品 8,155百万円、自動車部品 1,663百万円、建材 -582百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高237,500百万円(前年比 +9.8%)
営業利益29,500百万円(前年比 +12.3%)
経常利益31,500百万円(前年比 +3.0%)
純利益22,200百万円(前年比 +0.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 237,500百万円 / 営業利益 非開示 → 29,500百万円 / 経常利益 非開示 → 31,500百万円 / 純利益 非開示 → 22,200百万円
年間配当予想86円 → 92円
業績の増減要因
自動車の生産調整の影響はあったが、半導体製造装置向け製品の需要が高水準で推移したことにより売上高が増加した。プラント向け工事・販売は石油精製・石油化学向け需要、工業製品は国内の電子部品・インフラ向け需要、高機能製品は半導体製造装置向け需要、自動車部品は円安の影響が増収要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし)
減損損失該当事項なし(セグメント情報の固定資産の減損損失について「報告事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 22百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 276百万円、訴訟損失引当金繰入額 66百万円、災害による損失 46百万円
減価償却費5,396百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数67,811,917株
期末自己株式数1,479,863株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 176,315百万円(前年比 +10.3%) |
| 営業利益 | 21,705百万円(前年比 +8.1%) |
| 経常利益 | 24,918百万円(前年比 +12.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17,397百万円(前年比 +8.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 262.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.1% / 前期末 62.5% |
| 総資産 | 257,368百万円 |
| 純資産 | 168,992百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 8,003百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,048百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,307百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 50,937百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 237,500百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 29,500百万円(前年比 +12.3%) / 経常利益 31,500百万円(前年比 +3.0%) / 純利益 22,200百万円(前年比 +0.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 237,500百万円 / 営業利益 非開示 → 29,500百万円 / 経常利益 非開示 → 31,500百万円 / 純利益 非開示 → 22,200百万円 |
| 年間配当予想 | 86円 → 92円 |
| セグメント別売上高 | プラント向け工事・販売 47,168百万円(前年比 +10.0%)、工業製品 38,723百万円(前年比 +8.4%)、高機能製品 33,535百万円(前年比 +27.4%)、自動車部品 35,626百万円(前年比 +6.7%)、建材 21,261百万円(前年比 -1.1%) |
| セグメント別利益 | プラント向け工事・販売 5,860百万円、工業製品 6,608百万円、高機能製品 8,155百万円、自動車部品 1,663百万円、建材 -582百万円 |
| 減価償却費 | 5,396百万円 |
| 減損損失 | 該当事項なし(セグメント情報の固定資産の減損損失について「報告事項はありません」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 22百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 276百万円、訴訟損失引当金繰入額 66百万円、災害による損失 46百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 67,811,917株 |
| 期末自己株式数 | 1,479,863株 |
| 業績の増減要因 | 自動車の生産調整の影響はあったが、半導体製造装置向け製品の需要が高水準で推移したことにより売上高が増加した。プラント向け工事・販売は石油精製・石油化学向け需要、工業製品は国内の電子部品・インフラ向け需要、高機能製品は半導体製造装置向け需要、自動車部品は円安の影響が増収要因となった。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車の生産調整の影響はあったものの、半導体製造装置向け製品の需要が高水準で推移したことにより売上高が増加しました。利益面では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回りました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。