読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第206期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報2022-06-03
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
11日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-06-14
訂正箇所(元の書類のどこか)
1. 第206期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報 6ページ「連結注記表 2. 会計方針の変更に関する注記(収益認識に関する会計基準等の適用)」における、収益認識に関する会計基準等の適用により1株当たり純資産額に与える影響額;2. 同インターネット開示情報 20ページ「個別注記表 2. 会計方針の変更に関する注記(収益認識に関する会計基準等の適用)」における、収益認識に関する会計基準等の適用により1株当たり純資産額に与える影響額
訂正前
連結:1株当たり純資産額は1円21銭増加。個別:1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益はそれぞれ1円14銭増加。
訂正後
連結:1株当たり純資産額は7円66銭増加、1株当たり当期純利益は1円20銭増加。個別:1株当たり純資産額は5円04銭増加、1株当たり当期純利益は1円14銭増加。
変更点連結の1株当たり純資産額は6円45銭増加、個別の1株当たり純資産額は3円90銭増加。連結・個別の1株当たり当期純利益は変更なし。
訂正の理由
記載事項の一部に修正すべき事項があったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第206期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報 |
| 元の開示日 | 2022年6月3日 |
| 訂正箇所 | 1. 第206期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報 6ページ「連結注記表 2. 会計方針の変更に関する注記(収益認識に関する会計基準等の適用)」における、収益認識に関する会計基準等の適用により1株当たり純資産額に与える影響額;2. 同インターネット開示情報 20ページ「個別注記表 2. 会計方針の変更に関する注記(収益認識に関する会計基準等の適用)」における、収益認識に関する会計基準等の適用により1株当たり純資産額に与える影響額 |
| 訂正内容 | 連結:1株当たり純資産額は1円21銭増加。個別:1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益はそれぞれ1円14銭増加。 → 連結:1株当たり純資産額は7円66銭増加、1株当たり当期純利益は1円20銭増加。個別:1株当たり純資産額は5円04銭増加、1株当たり当期純利益は1円14銭増加。 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に修正すべき事項があったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に修正すべき事項があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。