エーアンドエーマテリアル(5391)・事実再掲
アスクシンガポール清算による持分法適用範囲の変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関連会社の清算による持分法適用除外29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、持分法適用会社であったアスクシンガポールは、清算により持分法の範囲から除外しております。」
アスクシンガポールの清算による持分法適用範囲からの除外を再確認している。清算に伴う関係会社清算益76百万円も計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、持分法適用会社であったアスクシンガポールは、清算により持分法の範囲から除外しております。」
アスクシンガポールの清算による持分法適用範囲からの除外を、当第2四半期でも再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、持分法適用会社であったアスクシンガポールは、清算により持分法の範囲から除外しております。」
アスクシンガポールの清算により持分法適用範囲から除外した事実を初めて記載している。清算に伴い、関係会社清算益76百万円も計上している。