2020中期経営計画による売上高450億円・営業利益30億円の達成
FY2018に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024削除有価証券報告書
「当社グループは、2024年度を初年度とし2026年度を最終年度とする「2026中期経営計画」を策定いたしました。」
2020中期経営計画およびその数値目標に代わり、2024年度開始の2026中期経営計画へ計画枠組みが移行している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画に基づく生産性向上とコロナ禍前の利益水準への早期回復、2023年度の売上高430億円・営業利益30億円目標を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画に基づく生産性向上、コロナ禍前の利益水準への早期回復および2023年度の売上高430億円・営業利益30億円目標を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」の初年度である当連結会計年度の売上高は35,923百万円(前期比3.4%減収)、営業利益1,440百万円(前期比2.1%減益)、経常利益1,563百万円(前期比1.0%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益958百万円(前期比31.7%増益)となりました。最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画の初年度実績と、最終年度の売上高430億円・営業利益30億円目標を開示し、計画目標を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」に基づき、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画に基づく生産性向上とコロナ禍前の利益水準への早期回復を継続し、2023年度の売上高430億円・営業利益30億円目標を維持している。 - FY2021最終目標未達有価証券報告書
「「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」の最終年度は、新型コロナウイルス感染症の影響により、目標数値が未達となりましたが、前年度に「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」の最終年度の営業利益目標である3,000百万円については1年前倒しで達成しており、企業価値向上の諸施策は着実に成果を上げております。」
2020中期経営計画は最終年度の目標数値が未達となった一方、営業利益3,000百万円の目標は前年度に1年前倒しで達成済みと説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」
2020中期経営計画の最終年度においても、同計画に基づく施策を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、2020中期経営計画に基づく施策を継続していると説明している。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は完成工事高20,347百万円を含み42,761百万円(前期比3.6%増収)、営業利益3,181百万円(前期比19.8%増益)、経常利益3,151百万円(前期比20.1%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益1,992百万円(前期比0.9%増益)となり、「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」の最終年度の営業利益目標である3,000百万円については1年前倒しで達成しました。」
2020中期経営計画の営業利益目標30億円を最終年度の1年前に達成したと説明している。一方、当年度売上高は427億61百万円で、売上高目標450億円には届いていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。」
2020中期経営計画に基づき、労働生産性向上、開発・投資、事業領域拡大を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。」
2020年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、具体的施策を継続して企業価値の向上に取り組んでいる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画に基づく施策を継続し、企業価値の向上を目指している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。」
2018年度から2020年度までの2020中期経営計画に基づく取り組みと、労働生産性向上・開発投資・事業領域拡大による企業価値向上を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。」
2018年度から2020年度までの2020中期経営計画に基づく取り組みを継続し、企業価値の向上を目指している。 - FY2018初出有価証券報告書
「この中期経営計画では、「持続的な発展を実現し、企業価値を高める」をグループスローガンとして、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、最終年度となる2020年度には売上高450億円、営業利益30億円の達成を目指してまいります。」
2018年度から2020年度までの3カ年計画として2020中期経営計画を新設し、最終年度の売上高450億円、営業利益30億円という数値目標を初めて掲げている。