エーアンドエーマテリアル(5391)・リスク削除
主要顧客の内製化によるクラッチフェーシング販売減
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客内製化によるクラッチ板用摩擦材の販売減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当連結会計年度の事業等のリスク及び経営成績の説明では、主要顧客によるクラッチフェーシングの内製化についての記載はありません。」
前年度まで記載されていた主要顧客の内製化によるクラッチフェーシング販売減少について、当 filing では明示的な記載がなくなっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「材料販売全体の売上高は、クラッチフェーシングの主要顧客による内製化で減少した影響を受け、9,452百万円(前期比0.9%減収)となりました。」
主要顧客の内製化によるクラッチフェーシング販売減少が、当年度も材料販売の減収要因となっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「材料販売全体の売上高は、クラッチフェーシングが主要顧客による内製化で減少した影響を受け、6,944百万円(前年同期比4.4%減収)となりました。」
主要顧客の内製化によるクラッチフェーシング販売減少が継続し、材料販売全体の減収要因となっている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「材料販売全体の売上高は、クラッチフェーシングの販売が主要顧客による内製化で減少した影響を受け、4,500百万円(前年同期比8.9%減収)となりました。」
主要顧客の内製化によるクラッチフェーシング販売減少が継続し、材料販売全体の減収要因となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「材料販売全体の売上高は、クラッチフェーシングの販売が主要顧客による内製化で減少した影響を受け、2,368百万円(前年同期比8.9%減収)となりました。」
主要顧客の内製化がクラッチフェーシング販売の減少として実際に現れ、材料販売全体の数値にも影響したと説明している。