2023中期経営計画による売上高430億円・営業利益30億円の達成
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、優先して取り組むべきマテリアリティとして特定した気候変動や循環型社会等への対応を示した「サステナビリティ方針」のもと、中長期CSRビジョン「CSR2033」の活動計画に沿ってサステナビリティ経営の強化に取り組んでおります。」
2023中期経営計画の記載から、2026中期経営計画・CSR2033・Vision2033を軸とする新たな経営計画体系へ移行している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画の最終年度目標である売上高430億円・営業利益30億円と、生産性向上・利益水準回復の取り組みを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画の最終年度目標と、生産性向上・コロナ禍前の利益水準への早期回復という取り組みを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。」
2023中期経営計画に基づき、あらゆる生産性の向上とコロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組み、2023年度の売上高430億円・営業利益30億円目標を維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「2023中期経営計画」におきましては、「CSR2030」の視点に立ち、環境への配慮、社会との共生、ガバナンスの強化を事業と一体で推進し、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指してまいります。」
2021年度から2023年度までの3カ年計画として「2023中期経営計画」を初めて示し、2023年度の売上高430億円、営業利益30億円という数値目標を掲げている。