クニミネ工業(5388)・リスク削除
新技術・新工法による土木用需要の減少
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新工法による土木用ベントナイト需要減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書新技術・新工法による土木用ベントナイト需要減少リスクは、今回の「事業等のリスク」の個別項目では記載されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「土木用ベントナイトにつきましては、基礎杭工事および地熱、シールドマシン向けが主要納入先でありますが、掘削に関して、新技術の開発や新工法の出現により、ベントナイトの使用が減少し、販売の減少につながるリスクがあり、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新技術・新工法による土木用ベントナイト需要減少リスクを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「土木用ベントナイトにつきましては、基礎杭工事および地熱、温泉ボーリング等向けが主納入先でありますが、掘削に関して、新技術の開発や新工法の出現により、ベントナイトの使用が減少し、販売の減少につながるリスクがあり、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新技術・新工法による土木用ベントナイト需要減少リスクを引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「土木用ベントナイトにつきましては、基礎杭工事及び地熱、温泉ボーリング等向けが主納入先でありますが、掘削に関して、新技術の開発や新工法の出現により、ベントナイトの使用が減少し、販売の減少につながるリスクがあり、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
掘削分野での技術・工法の変化を需要減少要因としている。