クニミネ工業(5388)・施策再定義
サステナビリティ推進委員会による全社横断管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループでは、持続可能な社会、環境への意識の高まりを事業機会と捉えて、管理担当部門長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置しております。」
サステナビリティ推進委員会の全社横断的な役割は維持しつつ、委員長が代表取締役社長から管理担当部門長へ変更され、運営体制が見直された。 - FY2023初出有価証券報告書
「持続可能な社会、環境への意識の高まりを事業機会と捉えて、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置しました。ESGをより意識した経営の実現に向け、これまで社内の部署や事業単位で取り組んできた施策や啓発活動を企業・グループ全体に展開し、部署横断的な取り組みとして強化・加速させるため、情報収集や課題認識、解決策の提案など、中枢となる役割を担います。」
サステナビリティ施策を全社・グループ横断で推進する委員会を新設し、情報収集、課題認識、解決策提案、取締役会への報告を担わせている。