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フジミインコーポレーテッド(5384)・目標再掲

半導体・非半導体の事業比率50%ずつへの転換

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「既存事業の強化を図りつつ新規分野に積極果敢にチャレンジし、半導体関連分野(シリコン・CMP)と非半導体関連分野の安定した事業バランスの構築を目指します。」

    半導体関連分野と非半導体関連分野の事業バランスを構築する方針を、企業ビジョンとして継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「一般工業用研磨材につきましては、売上高は3,365百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」

    非半導体関連分野の一般工業用研磨材は減収となった。半導体関連・非半導体関連の事業バランス改善目標そのものについて、変更や達成評価は示されていない。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「一般工業用研磨材につきましては、売上高は3,599百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    非半導体関連分野の一般工業用研磨材は増収となったが、非半導体関連売上構成比の向上や事業比率目標自体について、重要な変更や達成評価は記載されていない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一般工業用研磨材につきましては、自動車及び産業機械向け需要の回復もみられ、売上高は2,338百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    非半導体関連分野の一般工業用研磨材は増収となったが、半導体関連・非半導体関連の事業比率目標自体に関する変更や達成評価は記載されていない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「一般工業用研磨材につきましては、産業機械向け需要の回復もみられ、売上高は1,192百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    非半導体関連分野の売上構成比向上を目指す方針について重要な変更は示されていない。一般工業用研磨材は産業機械向け需要の回復により増収となった。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「非半導体関連の一般工業用研磨材につきましては、自動車及び産業機械向け需要の回復もみられ、売上高は3,268百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    非半導体関連の一般工業用研磨材は増収となったが、半導体関連・非半導体関連の事業比率目標自体に関する変更や達成評価は記載されていない。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「非半導体関連の一般工業用研磨材につきましては、自動車及び産業機械向け需要の回復もみられ、売上高は2,140百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    非半導体関連事業は増収となったが、半導体関連・非半導体関連の事業比率目標自体に関する変更や達成評価は記載されていない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「非半導体関連の一般工業用研磨材につきましては、自動車及び産業機械向け需要の回復もみられ、売上高は1,083百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    非半導体関連の一般工業用研磨材は需要回復により増収となったが、半導体関連・非半導体関連の事業比率目標自体に関する変更や達成評価は記載されていない。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「非半導体関連の一般工業用研磨材につきましては、売上高は2,716百万円(前年同期比0.8%増)となりました」

    非半導体関連の一般工業用研磨材は前年同期比で増収となったが、非半導体関連売上構成比を高める目標自体に関する新たな数値や進捗評価は記載されていない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「非半導体関連の一般工業用研磨材につきましては、自動車及び産業機械向け需要の低迷により、売上高は1,699百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    非半導体関連分野の売上構成比向上を目指す方針自体に変更は示されていない一方、一般工業用研磨材は自動車・産業機械向け需要低迷により減収となった。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への偏りを抑えるため、非半導体関連売上構成比の向上を目指す方針を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への依存を抑え、非半導体関連売上構成比を高める方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への偏りを避けるため、非半導体関連売上構成比を高める方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への依存を抑えるため、非半導体関連売上構成比を向上させる方針を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への依存を抑えるため、非半導体関連売上構成比を向上させる方針を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への偏りを避け、非半導体関連売上構成比を向上させる方針を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下、安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    半導体市場への偏りを抑え、非半導体関連売上構成比を高める方針を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への依存を抑えるため、非半導体関連売上構成比の向上を目指す方針を再確認している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への偏りを避け、非半導体関連売上構成比を高める方針を再確認している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    特定市場への偏りを避け、非半導体関連売上構成比を高める方針を再確認している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    半導体市場への偏りを抑えるため、非半導体関連売上構成比を高める方針を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    非半導体関連売上構成比の向上を通じて特定市場への偏りを避ける方針を再確認している。
  23. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「こうした事業環境下で安定的かつ持続的な成長を遂げるためには、特定の市場や用途に偏ることがない事業構造が必要であると考え、非半導体関連売上構成比の向上を目指してまいりました。」

    従来の半導体関連50%・非半導体関連50%という具体的な比率は本 filing では示されず、「非半導体関連売上構成比の向上」という表現に変わっている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業の強化を図りつつ新規分野に積極果敢にチャレンジし、半導体関連分野(シリコン・CMP)と非半導体関連分野の安定した事業バランスの構築を目指します」

    既存事業の強化と新規分野への挑戦により、半導体関連・非半導体関連をそれぞれ50%とする将来構想を再掲している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「既存事業の強化を図りつつ新規分野に積極果敢にチャレンジし、半導体関連分野(シリコン・CMP)と非半導体関連分野の安定した事業バランスの構築を目指します」

    特定市場への偏りを避けるため、既存事業強化と新規分野への挑戦を通じて、将来的に半導体関連50%・非半導体関連50%を目指す構想を示している。
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