業務プロセス見直しと継続的コスト改善
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高20,427百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益3,718百万円(前年同期比29.9%増)、経常利益3,694百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,855百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」
売上拡大とコスト削減を含む収益改善の取り組みを継続する中、売上高・営業利益等が前年同期を上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,574百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益4,469百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益4,572百万円(前年同期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,332百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取組みとして継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高18,884百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益2,863百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益2,974百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,212百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取組みとして継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,046百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益1,343百万円(前年同期比14.9%減)、経常利益1,404百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益986百万円(前年同期比19.8%減)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取組みとして継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,795百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益4,494百万円(前年同期比15.1%増)、経常利益4,784百万円(前年同期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,628百万円(前年同期比32.6%増)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高19,163百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益2,813百万円(前年同期比22.9%増)、経常利益3,056百万円(前年同期比35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,339百万円(前年同期比42.1%増)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高26,931百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益3,904百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益3,831百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,736百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取組みとして継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高17,417百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益2,289百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益2,250百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,647百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当連結会計年度の業績は、売上高33,092百万円(前期比4.2%増)、営業利益4,278百万円(前期比29.5%増)となりました。」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めましたが、」
売上拡大とコスト削減を業績対応の基本的な取り組みとして継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めましたが、」
売上拡大とコスト削減への取り組みを当四半期の対応として再確認しているが、具体的な新施策の記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「抜本的な業務プロセスの見直しと社内ITインフラの整備を進めると共に、現場に密着した継続的なコスト改善活動の推進等、収益改善の地道な取組みを強化しております。」
原材料価格上昇や販売管理費増加への対応として、プロセス・IT・現場改善を組み合わせている。