Komori
フジミインコーポレーテッド(5384)・方針海外売上比率上昇・子会社数減少

海外製造・販売網と顧客密着型の国際展開

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
海外開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026海外売上比率上昇・子会社数減少有価証券報告書

    「当社グループは積極的に海外との取引を展開しており、海外連結子会社4社を有しております。前連結会計年度及び当連結会計年度における連結売上高の海外売上構成比は、それぞれ77.8%及び78.0%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外連結子会社数は5社から4社となった一方、海外売上構成比は77.8%から78.0%へ上昇し、国際展開への依存構造が継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは積極的に海外との取引を展開しており、海外連結子会社5社を有しております。2023年3月期及び2024年3月期における連結売上高の海外売上構成比は、ともに77.5%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外子会社網を通じた国際展開を継続しており、海外売上構成比は前期・当期とも77.5%である。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは積極的に海外との取引を展開しており、海外連結子会社6社を有しております。2020年3月期及び2021年3月期における連結売上高の海外売上構成比は、それぞれ75.1%及び76.8%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外子会社網と海外売上を基盤とする国際展開を継続している。海外売上構成比は2021年3月期に76.8%となった。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期及び平成30年3月期における連結売上高の海外売上高比率は、それぞれ74.1%及び74.8%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外子会社6社と海外売上高比率74.8%を背景に、国際展開を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは積極的に海外との取引を展開しており、海外連結子会社6社を有しております。平成28年3月期及び平成29年3月期における連結売上高の海外売上高比率は、それぞれ74.5%及び74.1%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外子会社6社と海外売上高比率74.1%を背景に、国際展開を継続する姿勢を再確認している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは積極的に海外との取引を展開しており、海外連結子会社6社を有しております。平成27年3月期及び平成28年3月期における連結売上高の海外売上高比率は、それぞれ76.2%及び74.5%となっており、今後も高い比率で推移するものと想定いたします。」

    海外売上高比率と海外子会社網を背景に、国際事業を継続的に展開する姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジミインコーポレーテッドの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外製造・販売網と顧客密着型の国際展開|フジミインコーポレーテッド(5384)の変遷 | Komori