フジミインコーポレーテッド(5384)・施策再定義
諮問委員会による役員選解任・報酬・後継者計画の審議
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として提案している「取締役7名選任の件」が承認可決された場合、諮問委員会の構成メンバーは、会長、社長、役付取締役、社外取締役となる予定であります。」
諮問委員会について、社長委員長の現行体制から、株主総会後は会長を含む構成へ移行する予定を開示した。選解任・報酬・後継者計画の審議機能は継続する。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社では、社長、役付取締役、社外取締役を構成メンバーとする諮問委員会を設置し、社長・取締役・社外取締役の選解任に関する事項、社長・取締役・社外取締役の報酬に関する事項、社長等の後継者計画に関する事項を審議しております。」
2019年に導入した諮問委員会について、選解任、報酬、後継者計画を審議する現行の運用を具体的に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社では、社長、役付取締役、社外取締役を構成メンバーとする諮問委員会を設置し、社長・取締役・社外取締役の選解任に関する事項、社長・取締役・社外取締役の報酬に関する事項、社長等の後継者計画に関する事項を審議しております。」
諮問委員会を設置し、役員の選解任、報酬及び後継者計画を審議する仕組みを初めて確認できる。