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フジミインコーポレーテッド(5384)・リスク再掲

化学物質規制への対応遅れリスク

FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 1
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化学物質・危険物規制強化による事業制約26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021削除有価証券報告書
    今回の事業等のリスク一覧では、化学物質規制への対応遅れに関する記載が確認できない。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは化学物質規制をめぐる状況の変化に適切・迅速に対応してまいりますが、万一これらの状況に対応できない場合、製品の製造・販売の中止を余儀なくされる等、当社グループ業績に影響を与える可能性があります。」

    化学物質規制への対応遅れが製造・販売停止につながるリスクを継続して開示している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    化学物質規制への対応遅れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「化学物質規制をめぐる状況の変化に適切・迅速に対応してまいりますが、万一これらの状況に対応できない場合、製品の製造・販売の中止を余儀なくされる等、当社グループ業績に影響を与える可能性があります。」

    化学物質規制への対応遅れが製造・販売停止につながるリスクを継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「化学物質の人体への危険有害性、環境への悪影響等の懸念が強まるなか、当社グループは化学物質規制をめぐる状況の変化に適切・迅速に対応してまいりますが、万一これらの状況に対応できない場合、製品の製造・販売の中止を余儀なくされる等、当社グループ業績に影響を与える可能性があります。」

    製品に化学物質を使用する事業構造を踏まえ、規制対応不能時の製造・販売停止を想定している。
一緒に動いた変遷

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報道
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