フジミインコーポレーテッド(5384)・施策再掲
子会社の内部通報制度の整備
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・監査報告者への不利益取扱い防止26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「当社は、公益通報者保護法に基づいた「公益通報者保護規程」を制定しており、通報の内容を賞罰委員会及び監査役に報告しております。」
公益通報者保護規程と相談・通報内容の報告体制を記載し、内部通報制度の運用を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「子会社の内部通報制度については通報を行った者の秘匿性の確保と不利益を防止する体制を構築中であります。」
子会社の内部通報者の秘匿性確保と不利益防止の体制は引き続き構築中とされている。 - FY2017初出有価証券報告書
「子会社の内部通報制度については通報を行った者の秘匿性の確保と不利益を防止する体制を構築中であります。」
子会社における内部通報者の秘匿性確保と不利益防止の体制を構築中としている。