長期的な利益拡大と安定配当の継続
FY2016に初出。36回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「以上の方針に基づき、第63期の配当は、1株につき37.5円の配当を実施することを決定いたしました。」
長期的な株主利益の拡大と安定配当の方針を継続し、第63期も1株当たり37.5円の配当を決定した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年9月24日 定時株主総会 普通株式 26,535 37.5 2025年6月30日 2025年9月25日 利益剰余金」
第63期について、配当金総額26,535千円、1株当たり37.5円の期末配当を実施した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」
長期的な株主利益の拡大と安定配当の基本方針を継続している。第62期の配当は1株37.5円である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年9月25日 定時株主総会 普通株式 26,535 37.5 2024年6月30日 2024年9月26日 利益剰余金」
第62期について、配当金総額26,535千円、1株当たり37.5円の期末配当を実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「以上の方針に基づき、第61期の配当は、1株につき37.5円の配当を実施することを決定いたしました。」
長期的な利益拡大と安定配当の方針を維持し、第61期について1株当たり37.5円の期末配当を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年9月27日定時株主総会 普通株式 26,535 37.5 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」
第61期について、配当金総額26,535千円、1株当たり37.5円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 26,535 37.5 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」
第61期について、配当金総額26,535千円、株式分割後の1株当たり37.5円の期末配当を実施した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 26,535 37.5 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」
第61期について、配当金総額26,535千円、株式分割後の1株当たり37.5円の期末配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。以上の方針に基づき、第60期の配当は、1株につき37.5円の配当を実施することを決定いたしました。」
長期的な株主利益と安定配当の方針を継続している。1株当たり37.5円は2023年1月の株式分割後の水準である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 26,538 75 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」
第60期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」
長期的な株主利益の拡大と安定配当を基本方針として継続し、第59期も1株75円の配当を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 26,538 75 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
第59期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 26,538 75 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
第59期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年9月28日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
第59期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」
長期的な株主利益の拡大と安定配当を基本方針として継続している。第58期の配当は1株75円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年9月28日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2020年6月30日 2020年9月29日 利益剰余金」
2020年9月28日定時株主総会に基づく配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年9月28日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2020年6月30日 2020年9月29日 利益剰余金」
2020年9月28日定時株主総会に基づき、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年9月28日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2020年6月30日 2020年9月29日 利益剰余金」
2020年9月28日定時株主総会に基づき、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」
長期的な株主利益の拡大と安定配当を基本方針として継続している。第57期は1株75円の配当を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年9月26日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」
第57期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年9月26日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」
2019年9月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年9月26日定時株主総会 普通株式 26,538 75 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」
第57期について、配当金総額26,538千円、1株当たり75円の期末配当を実施した実績を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「純資産合計は、四半期純損失が0百万円となり、剰余金の配当が26百万円あったこと等により、24百万円減少の3,326百万円となりました。」
第56期第3四半期累計期間に26百万円の剰余金配当を実施しており、配当継続方針に沿う実績を開示している。配当表では1株当たり75円と記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、四半期純利益が22百万円となり、剰余金の配当が26百万円、その他有価証券評価差額金が7百万円減少したこと等により、11百万円減少の3,339百万円となりました。」
当第2四半期累計期間に26百万円の剰余金配当を実施した実績を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「剰余金の配当が26百万円あったこと等により、61百万円減少の3,288百万円となりました。」
第56期第1四半期に剰余金26百万円を配当し、配当表では1株当たり75円を記載している。期末年1回配当と安定配当の方針に沿う実績を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としておりますが、財務体質の強化、設備投資の拡大のため当面の間、期末配当の年1回を行ってまいります。以上の方針に基づき、第55期の配当は、1株につき75円の配当を実施することを決定いたしました。」
長期的な株主利益と安定配当の方針を維持しつつ、財務体質強化・設備投資拡大を理由に期末年1回配当を継続している。株式併合後の第55期配当は1株75円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年9月26日定時株主総会 普通株式 26,539 7.5 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」
第55期について、配当金総額26,539千円、1株当たり7.5円の配当を実施した実績を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年9月26日定時株主総会 普通株式 26,539 7.5 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」
第55期について、配当金総額26,539千円、1株当たり7.5円の配当を実施した実績を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年9月26日定時株主総会 普通株式 26,539 7.5 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」
第55期についても、定時株主総会決議に基づき、1株当たり7.5円の配当を実施した実績を開示している。 - FY2017後退有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としておりますが、財務体質の強化、設備投資の拡大のため当面の間、期末配当の年1回を行ってまいります。以上の方針に基づき、第54期の配当は、1株につき7円50銭の配当を実施することを決定いたしました。」
安定配当の方針を維持しつつ、財務体質強化と設備投資拡大を理由に、当面の配当回数を年2回から期末の年1回へ縮小している。第54期の1株当たり配当額は7.5円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年9月28日定時株主総会 普通株式 26,544千円 1株当たり配当額 7.5円 基準日 平成28年6月30日 効力発生日 平成28年9月29日 配当の原資 利益剰余金」
第54期について、配当金総額26,544千円、1株当たり7.5円の配当実績を開示しており、安定配当方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、四半期純利益が114百万円となり、剰余金の配当が26百万円あったこと等により、90百万円増加の3,523百万円となりました。」
第2四半期累計期間に26百万円の剰余金配当を実施した実績を開示しており、配当継続方針に沿う実績を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「剰余金の配当が26百万円あったこと等により、6百万円増加の3,439百万円となりました。」
当第1四半期に剰余金配当を実施した実績を開示しており、安定配当の継続方針と整合する実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主に対する長期的かつ総合的な利益の拡大を経営上の重要政策と認識し、将来の事業展開と経営体質の強化等を勘案して、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」
長期的な株主利益、事業展開、経営体質の強化を勘案した安定配当を基本方針としている。