新東(5380)・事実再掲直近の経営計画(2026-07-01)では「悪化」
上場市場のJASDAQからスタンダード市場への移行
FY2022-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
11記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
新東がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01悪化経営計画
「改善期間の終了する 2026 年 6 月 30 日時点において「流通株式時価総額」基準への適合が確認できていないため、当社の株式は、2026 年 7 月1日付で東京証券取引所より監理銘柄(確認中)に指定されることとなりました。」
上場状況について、東京証券取引所スタンダード市場の流通株式時価総額基準に不適合であることが確認され、監理銘柄(確認中)指定に至った。canonical thread自体は変更していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 札幌証券取引所 本則市場」
東京証券取引所スタンダード市場および札幌証券取引所本則市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 スタンダード市場 札幌証券取引所」
東京証券取引所スタンダード市場および札幌証券取引所への上場状況を継続して開示している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「2024年1月 札幌証券取引所本則市場へ上場」
札幌証券取引所本則市場への上場を、沿革上の実施済み事項として再掲している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、2024年1月16日付で札幌証券取引所本則市場へ当社株式を上場し、北海道地区における更なる社会的信用及び知名度の向上並びに地域経済への貢献による、販路拡大に努めてまいりましたが、売上高3,318百万円(前年同期比481百万円減少)となりました。」
2024年1月16日付で札幌証券取引所本則市場への上場を実施し、北海道地区での信用・知名度向上と販路拡大を進めたと記載している。 - FY2024-Q2上場先として札幌証券取引所を併記有価証券報告書
「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 スタンダード市場 札幌証券取引所」
東京証券取引所スタンダード市場に加え、札幌証券取引所を上場先として記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) (事業年度末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
事業年度末の上場金融商品取引所としてJASDAQ(スタンダード)、提出日現在としてスタンダード市場を記載している。