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決算5380新東建設・資材

2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結)

中間期は、売上高が前年同期比4.6%増となり、営業利益も72百万円まで大幅に改善した。中間期の実績を踏まえて通期業績予想は修正されたが、修正前の数値はこの短信には記載されていない。

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規模
61
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,436百万円前年比 +4.6%進捗 51.7%
営業利益72百万円前年比 +534.7%進捗 66.1%
経常利益72百万円前年比 +396.0%進捗 69.9%
純利益(親会社株主帰属)50百万円進捗 98.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益71.68円
期末の財政状態
総資産6,290百万円
うち純資産 3,261 百万円自己資本比率 51.9%前期末比 -1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+92,857
投資-21,891
財務+5,497
純増減+76,463

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高182,758千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,716百万円(前年比 +4.3%)
営業利益109百万円
経常利益103百万円
純利益51百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,716百万円 / 営業利益 非開示 → 109百万円 / 経常利益 非開示 → 103百万円 / 純利益 非開示 → 51百万円
年間配当予想37.5円 → 37.5円(0.0%)
業績の増減要因

主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販、新規顧客の掘り起こし、販売価格への転嫁、製造工程管理の強化及び効率生産。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,553千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,108千円
減価償却費51,698千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数831,682株
期末自己株式数124,082株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年7月1日〜2024年12月31日
売上高2,436百万円(前年比 +4.6%)
営業利益72百万円(前年比 +534.7%)
経常利益72百万円(前年比 +396.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益50百万円
1株当たり当期純利益71.68円
自己資本比率当期末 51.9 / 前期末 52.9
総資産6,290百万円
純資産3,261百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー92,857千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-21,891千円
財務活動によるキャッシュ・フロー5,497千円
現金及び現金同等物期末残高182,758千円
通期業績予想売上高 4,716百万円(前年比 +4.3%) / 営業利益 109百万円 / 経常利益 103百万円 / 純利益 51百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,716百万円 / 営業利益 非開示 → 109百万円 / 経常利益 非開示 → 103百万円 / 純利益 非開示 → 51百万円
年間配当予想37.5円 → 37.5円(0.0%)
減価償却費51,698千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,553千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,108千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数831,682株
期末自己株式数124,082株
業績の増減要因主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販、新規顧客の掘り起こし、販売価格への転嫁、製造工程管理の強化及び効率生産。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力製品の拡販や新規顧客の掘り起こし、製造工程管理の強化・効率生産、製造・仕入コスト増加分の販売価格への転嫁を行ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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