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決算5380新東建設・資材

2023年6月期 第1四半期決算短信[日本基準] (非連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比1.7%増、営業利益が77.6%増となり、利益の伸びが売上高を上回りました。通期業績予想と期末配当予想は、先行きの不透明さから引き続き未定です。

読む価値
35軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
77.6
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,348百万円前年比 +1.7%
営業利益23百万円前年比 +77.6%
経常利益29百万円前年比 +34.8%
純利益(親会社株主帰属)19百万円前年比 +36.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益56.42円
期末の財政状態
総資産6,681百万円
うち純資産 3,295 百万円自己資本比率 49.3%前期末比 +1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想75.00円 → 非開示
業績の増減要因

主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNS等による商品PR、リモート営業で売上高が増加。販売価格への転嫁、工程管理の強化、効率生産で利益が改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数415,841株
期末自己株式数62,041株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年7月1日〜2022年9月30日
売上高1,348百万円(前年比 +1.7%)
営業利益23百万円(前年比 +77.6%)
経常利益29百万円(前年比 +34.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益19百万円(前年比 +36.0%)
1株当たり当期純利益56.42円
自己資本比率当期末 49.3% / 前期末 47.7%
総資産6,681百万円
純資産3,295百万円
年間配当予想75.00円 → 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数415,841株
期末自己株式数62,041株
業績の増減要因主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNS等による商品PR、リモート営業で売上高が増加。販売価格への転嫁、工程管理の強化、効率生産で利益が改善。
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNSを活用した商品PRやリモート営業により売上高が増加しました。原油価格高騰や円安によるコスト増に対する販売価格への転嫁、工程管理の強化、効率生産により利益が改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年6月期 第1四半期決算短信[日本基準] (非連結)|新東(5380)の適時開示 | Komori