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決算5380新東建設・資材

2022年6月期 第1四半期決算短信[日本基準] (非連結)

2022年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.0%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも黒字に転換しました。会社は第2四半期累計および通期の業績予想を修正しています。

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109
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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,325百万円進捗 25.5%
営業利益12百万円進捗 60.0%
経常利益21百万円進捗 61.8%
純利益(親会社株主帰属)14百万円進捗 82.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益41.50円
期末の財政状態
総資産6,525百万円
うち純資産 3,311 百万円自己資本比率 50.8%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,195百万円
営業利益20百万円
経常利益34百万円
純利益17百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,195百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 34百万円 / 純利益 17百万円
年間配当予想75円 → 75円(0.0%)
業績の増減要因

主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNS・Web会議型アプリを活用した商品PR・リモート営業により売上高が前年同期比109百万円増加。燃料単価高騰による製造コスト上昇に対して、工程管理の強化、効率生産、工場の稼働スケジュール見直しを実施した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失当期 非開示 / 対象資産 非開示 / 前年同期 70,130千円
特別損益の内訳当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 雇用調整助成金 18,945千円 / 特別損失 減損損失 70,130千円、その他 5,735千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数415,841株
期末自己株式数61,995株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高1,325百万円
営業利益12百万円
経常利益21百万円
親会社株主に帰属する当期純利益14百万円
1株当たり当期純利益41.50円
自己資本比率当期末 50.8% / 前期末 51.7%
総資産6,525百万円
純資産3,311百万円
通期業績予想売上高 5,195百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 34百万円 / 純利益 17百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,195百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 34百万円 / 純利益 17百万円
年間配当予想75円 → 75円(0.0%)
減損損失当期 非開示 / 対象資産 非開示 / 前年同期 70,130千円
特別損益の内訳当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 雇用調整助成金 18,945千円 / 特別損失 減損損失 70,130千円、その他 5,735千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数415,841株
期末自己株式数61,995株
業績の増減要因主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNS・Web会議型アプリを活用した商品PR・リモート営業により売上高が前年同期比109百万円増加。燃料単価高騰による製造コスト上昇に対して、工程管理の強化、効率生産、工場の稼働スケジュール見直しを実施した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNSを活用した商品PRやリモート営業により売上高が増加しました。利益面では燃料単価の高騰で製造コストが上昇したものの、工程管理の強化、効率生産、工場の稼働スケジュールの見直しにより利益が改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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