ニッカトー(5367)・方針再掲
効率性・健全性・透明性の確保と企業価値向上
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営の効率性、健全性および透明性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。」
効率性・健全性・透明性、持続的成長と中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営の効率性、健全性および透明性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。」
効率性・健全性・透明性の確保、持続的成長と中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営の効率性、健全性および透明性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。」
効率性・健全性・透明性の確保、持続的成長と中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営の効率性、健全性および透明性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。」
効率性・健全性・透明性の確保、持続的成長と中長期的企業価値向上をガバナンスの基本目的として継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営の効率性、健全性および透明性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。そして今日においては、取り巻く環境変化にすばやく対応し、いかに適時・適確に意思決定や組織的取組みが行えるかが、今後の持続的な成長の鍵を握るものと認識しております。」
従来の効率性・健全性・透明性の確保に加え、環境変化への迅速な意思決定、組織的取組み、ステークホルダーへの開示と説明責任を重視する形で基本的な考え方を示し直している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、健全性及び透明性を確保し、企業価値の継続的な向上を目指します。」
効率性・健全性・透明性の確保と企業価値向上をコーポレート・ガバナンスの基本目的として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、健全性及び透明性を確保し、企業価値の継続的な向上を目指します。」
企業統治の基本目的として、効率性・健全性・透明性と企業価値向上を掲げている。