ニッカトー(5367)・リスク再掲
不正アクセス・機密情報漏洩による業務停止
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損237社が書いているテーマ・逆風237社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。87社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22再掲ガバナンス
「情報セキュリティ委員会」
情報セキュリティ委員会を含む情報セキュリティ管理体制を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ統括責任者を定め、社内情報システムへの外部からの侵入防止策、データの暗号化等を講じるとともに、従業員への啓蒙活動を実施しております。」
情報セキュリティ責任者、侵入防止、暗号化、従業員啓蒙による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ統括責任者を定め、社内情報システムへの外部からの侵入防止策、データの暗号化等を講じるとともに、従業員への啓蒙活動を実施しております。」
情報セキュリティ統括責任者、侵入防止、暗号化、従業員啓蒙による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ統括責任者を定め、社内情報システムへの外部からの侵入防止策、データの暗号化等を講じるとともに、従業員への啓蒙活動を実施しております。」
情報セキュリティ統括責任者、侵入防止、暗号化、従業員啓蒙による対応を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「情報セキュリティ統括責任者を定め、社内情報システムへの外部からの侵入防止策、データの暗号化等を講じるとともに、従業員への啓蒙活動を実施しております。」
不正アクセス・情報漏洩リスクに対し、統括責任者の設置、侵入防止、暗号化、従業員教育という具体的な対策を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、想定した防御レベルを超える技術による不正アクセスや内部的過失や盗難等により、これらの情報が流出、破壊もしくは改ざん及び情報システムの停止等が起きる可能性があります。」
顧客・取引先・社内の機密情報や個人情報について、不正アクセス、流出、破壊、改ざん、情報システム停止のリスクを新たに記載している。