東京窯業(5363)・リスク再掲
納入工事における補修費用の発生リスク
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
完成工事補償引当金残高の増減20社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「工事補償引当金 15,127 -」
納入工事における補修費用リスクについて、工事補償引当金残高がゼロとなった状態を通期でも開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「工事補償引当金 15,127 10,000」
工事補償引当金は前連結会計年度末の1,512万7千円から1,000万円となった状態が継続して開示されている。 - FY2023-Q2工事補償引当金残高が減少有価証券報告書
「工事補償引当金 15,127 10,000」
工事補償引当金は前連結会計年度末の1,512万7千円から1,000万円へ減少した。納入工事における補修費用リスクの計上残高が更新されている。 - FY2023-Q1工事補償引当金残高を更新有価証券報告書
「工事補償引当金 15,127 10,000」
工事補償引当金は前連結会計年度末の1,512万7千円から1,000万円へ減少した。納入工事における補修費用の発生リスクに関する計上残高が更新されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「工事補償引当金 - 15,127」
客先への納入工事で将来発生すると見込まれる補修費用について、1,512万7千円の工事補償引当金を計上している。