東京窯業(5363)・施策再掲
環境保全・資源リサイクル分野への取り組み拡大
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギー事業領域への重点化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
環境保全・資源リサイクル分野への進出方針を継続し、2023年環境方針では廃棄物削減、再資源化、環境ビジネスの展開などへ記載範囲を広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
DPF、環境保全、資源リサイクルを含む環境関連分野への進出方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
環境保全、資源リサイクル、DPFを含む環境関連分野への進出方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
環境保全・資源リサイクルを含む環境関連分野への進出方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
環境保全・資源リサイクルを含む環境関連分野への進出方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、固有技術を生かしてDPF(ディーゼル排ガス用フィルター)事業をはじめ、環境保全や資源リサイクルなどの環境関連分野にも積極的に進出を図って参ります。」
環境保全・資源リサイクルを含む環境関連分野への進出方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、環境保全、資源リサイクルなどの新規分野に従来にも増して積極的に取り組んでまいります。」
環境保全・資源リサイクルを新規分野として、従来以上に取り組む方針を示している。