東京窯業(5363)・施策削除
株式会社多治見セラミックスの設立
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社多治見セラミックスの設立・連結後の清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「当社の連結子会社であった株式会社多治見セラミックスは、2020年12月15日付で清算結了しております。」
多治見セラミックスは清算結了し、連結範囲から除外された。従来の当社製品販売会社としての位置付けは終了している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社多治見セラミックスは、当社の製品の販売を行っております。」
多治見セラミックスを当社製品の販売会社とする位置付けを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社多治見セラミックスは、当社の製品の販売を行っております。」
多治見セラミックスは、引き続き当社製品の販売会社として位置付けられている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社多治見セラミックスは、当社の製品の販売を行っております。」
多治見セラミックスは、引き続き当社製品の販売会社として位置付けられている。 - FY2017前進有価証券報告書
「株式会社多治見セラミックスは、当社の製品の販売を行っております。」
前期に設立された多治見セラミックスが、当社製品の販売を担う会社として事業内容に位置付けられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年2月 株式会社多治見セラミックス(現・連結子会社)を設立しました。」
当連結会計年度に設立され、開業準備中の新会社として連結範囲に含められている。