東京窯業(5363)・方針削除
新型コロナウイルス長期化に備えた手元流動性の厚い保持
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ感染症下の手元資金積み増しと機動的資金調達114社が書いているテーマ・逆風7社・追い風107社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書新型コロナウイルスの長期化を前提とした手元流動性を厚く保持する当面の方針は、当年度の資本・流動性の記載では明示されていない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、今般の新型感染症が長期化又はさらなる感染拡大した場合において、当社グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性に備え、経営の安定化を図るべく手元流動性を厚く保持することを当面の方針としております。」
感染症の長期化・再拡大に備え、経営安定化のため手元流動性を厚く保持する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、今般の新型コロナウィルス感染症が長期化又はさらなる感染拡大した場合において、当社グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性に備え、経営の安定化を図るべく手元流動性を厚く保持することを当面の方針としております。」
感染症の長期化・拡大に備え、経営安定化のため手元流動性を厚く保持する方針を初めて明示している。