東京窯業(5363)・事実主要顧客が開示基準を再び上回る
JFEスチール株式会社への販売集中
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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JFEスチールとの資本・販売・原材料取引関係2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客が開示基準を再び上回る有価証券報告書
「日本製鉄株式会社 3,445,996 10.9」
日本製鉄向け販売額が34億45百万円、総販売実績の10.9%となり、前年度に個別開示が省略された状態から主要顧客として開示される構成に変化した。 - FY2023主要顧客の開示基準未達により構成を更新有価証券報告書
「外部顧客への売上高の内、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。」
特定顧客の売上高が連結売上高の10%未満となり、主要顧客情報の個別開示が省略された。JFEスチール向け販売は関連当事者情報では2,394,684千円と記載されている。 - FY2022主要顧客比率を更新有価証券報告書
「JFEスチール株式会社 2,336,260 9.0」
JFEスチール向け販売額は23億36百万円、総販売実績に占める割合は9.0%となり、前年度の9.1%から低下した。 - FY2020主要顧客比率を更新有価証券報告書
「株式会社村田製作所 3,169,620 11.3 日本製鉄株式会社 2,745,428 9.8 JFEスチール株式会社 2,546,986 9.1」
主要顧客は村田製作所11.3%、日本製鉄9.8%、JFEスチール9.1%となった。JFEスチール向け比率は前年度の9.0%から9.1%へ更新された。 - FY2019主要顧客の構成を更新有価証券報告書
「株式会社村田製作所 2,906,179 10.7 日本製鉄株式会社 2,717,065 10.0 JFEスチール株式会社 2,461,097 9.0」
JFEスチール向け販売比率は前年度の9.4%から9.0%へ低下した一方、村田製作所向けが10.7%、日本製鉄向けが10.0%となり、主要顧客の構成が更新された。 - FY2018主要顧客比率が低下有価証券報告書
「JFEスチール株式会社 金額(千円) 2,129,183 割合(%) 9.4」
JFEスチール向け販売額は21億29百万円、総販売実績に占める割合は9.4%となり、前年度の11.2%から低下した。 - FY2017主要顧客比率を更新有価証券報告書
「JFEスチール株式会社 金額(千円)2,199,940 割合(%)11.2」
JFEスチール株式会社向け販売額は2,199,940千円、総販売実績に占める割合は11.2%で、前年度の10.4%から上昇した。 - FY2016初出有価証券報告書
「JFEスチール株式会社」
主要相手先として開示され、当期の総販売実績に対する割合は10.4%。