売上高・営業利益・経常利益の増加
FY2016に初出。39回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- 2026-08-07その他決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は72億18百万円と前年同四半期に比べ3億17百万円の増収となり、営業利益は5億82百万円と前年同四半期に比べ7百万円増加し、経常利益は6億43百万円と前年同四半期に比べ2百万円の減少となりました。」
第1四半期は増収・営業増益となった一方、経常利益は前年同期比で減少した。 - FY2026通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は295億85百万円と前年同期に比べ2億79百万円の増収となり、過去最高の売上高を更新しました。」「営業利益は35億95百万円」「経常利益は37億70百万円」「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、24億69百万円と前年同期に比べ1億53百万円の減少となりました。」
売上高は295億85百万円となり過去最高を更新し、営業利益は35億95百万円、経常利益は37億70百万円となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は24億69百万円で減少した。 - 2026-05-14実績引用決算
「この結果、当連結会計年度の売上高は295億85百万円と前年同期に比べ2億79百万円の増収となり、売上高は過去最高を更新しました。」
売上高が過去最高を更新し、営業利益・経常利益は前期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2026-H1中間業績の減収減益化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は139億57百万円と前年同期に比べ5億14百万円の減収となり、営業利益は13億27百万円と前年同期に比べ2億59百万円減少し、経常利益は14億4百万円と前年同期に比べ2億62百万円の減少となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期比で減少し、増収減益だった前年中間期から減収減益へ変化した。 - FY2025通期業績の過去最高売上・増収減益化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は293億5百万円と前年同期に比べ1億76百万円の増収となり、過去最高の売上高を更新しました。」「営業利益は34億84百万円」「経常利益は36億40百万円」「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、26億23百万円」
売上高は293億05百万円となり過去最高を更新した一方、営業利益は34億84百万円、経常利益は36億40百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は26億23百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2025-H1中間業績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は144億72百万円と前年同期に比べ3億36百万円の増収となり、営業利益は15億87百万円と前年同期に比べ74百万円減少し、経常利益は16億67百万円と前年同期に比べ64百万円の減少となりました。」
中間期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少し、増収減益の組み合わせとなった。 - FY2024通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は291億28百万円と前年同期に比べ8億77百万円の増収となり、過去最高の売上高を更新しました。」「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、38億78百万円と前年同期に比べ9億7百万円の増加となり、過去最高を更新しました。」
売上高291億28百万円と親会社株主に帰属する当期純利益38億78百万円が過去最高を更新した。一方、営業利益は36億02百万円、経常利益は37億04百万円となり、前年同期比で減少した。 - FY2024-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「売上高は222億75百万円と前年同四半期に比べ15億21百万円の増収となり、営業利益は27億8百万円と前年同四半期に比べ3億7百万円減少し、経常利益は28億円と前年同四半期に比べ3億16百万円の減少となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は26億86百万円で、前年同期比5億02百万円増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は141億35百万円と前年同四半期に比べ5億66百万円の増収となり、営業利益は16億61百万円と前年同四半期に比べ3億35百万円減少し、経常利益は17億31百万円と前年同四半期に比べ3億6百万円の減少となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の組み合わせとなった。 - FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は70億70百万円と前年同四半期に比べ56百万円の減収となり、営業利益は7億93百万円と前年同四半期に比べ2億63百万円減少し、経常利益は8億49百万円と前年同四半期に比べ2億50百万円の減少となりました。」
第1四半期は売上高70億70百万円で56百万円の減収、営業利益7億93百万円で2億63百万円の減益、経常利益8億49百万円で2億50百万円の減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も5億84百万円で1億86百万円減少している。 - FY2023通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は282億50百万円となり、前年同期に比べ23億38百万円の増収となり、過去最高の売上高を更新しました。」「経常利益は41億43百万円と前年同期に比べ20百万円の増加」
売上高は282億50百万円となり過去最高を更新した。営業利益は40億12百万円で76百万円減少した一方、経常利益は41億43百万円で20百万円増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は207億54百万円と前年同四半期に比べ18億50百万円の増収となり、営業利益は30億15百万円と前年同四半期に比べ45百万円増加し、経常利益は31億16百万円と前年同四半期に比べ1億8百万円の増加となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は135億69百万円と前年同四半期に比べ12億44百万円の増収となり、営業利益は19億97百万円と前年同四半期に比べ1億46百万円減少し、経常利益は20億37百万円と前年同四半期に比べ1億20百万円の減少となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、14億24百万円と前年同四半期に比べ1億86百万円の減少となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は71億26百万円と前年同四半期に比べ7億91百万円の増収となり、営業利益は10億57百万円と前年同四半期に比べ2百万円減少し、経常利益は10億99百万円と前年同四半期に比べ4百万円の増加となりました。」
第1四半期は売上高が増加し、営業利益は微減、経常利益は微増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億70百万円で、前年同四半期比9百万円の減益となった。 - FY2022通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は259億12百万円と前年同期に比べ23億57百万円の増収となりました。」「営業利益は40億89百万円」「経常利益は41億23百万円」
通期売上高は259億12百万円、営業利益は40億89百万円、経常利益は41億23百万円となり、いずれも前年度比で増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は189億3百万円と前年同四半期に比べ14億54百万円の増収となり、営業利益は29億70百万円と前年同四半期に比べ8億98百万円増加し、経常利益は30億8百万円と前年同四半期に比べ8億19百万円の増加となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は123億25百万円と前年同四半期に比べ11億27百万円の増収となり、営業利益は21億43百万円と前年同四半期に比べ8億74百万円増加し、経常利益は21億58百万円と前年同四半期に比べ8億27百万円の増加となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は63億35百万円と前年同四半期に比べ3億92百万円の増収となり、営業利益は10億59百万円と前年同四半期に比べ3億62百万円増加し、経常利益は10億95百万円と前年同四半期に比べ3億69百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7億80百万円と前年同四半期に比べ2億88百万円の増加となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2021通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は235億54百万円となり、前年同期に比べ30億99百万円の減収となりました。」「経常利益は30億21百万円と前年同期に比べ11億13百万円の減少」
通期売上高は235億54百万円、営業利益は29億21百万円、経常利益は30億21百万円となり、前年度に続き減収減益となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「売上高は174億49百万円と前年同四半期に比べ29億61百万円の減収となり、営業利益は20億71百万円と前年同四半期に比べ10億63百万円減少し、経常利益は21億89百万円と前年同四半期に比べ10億22百万円の減少となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益の傾向が継続している。 - FY2021-Q2第2四半期累計業績の減収減益化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は111億97百万円と前年同四半期に比べ25億81百万円の減収となり、営業利益は12億69百万円と前年同四半期に比べ9億16百万円減少し、経常利益は13億31百万円と前年同四半期に比べ9億3百万円の減少となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益の傾向が継続している。 - FY2021-Q1四半期業績の減収減益化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は59億43百万円と前年同四半期に比べ10億45百万円の減収となり、営業利益は6億96百万円と前年同四半期に比べ4億23百万円減少し、経常利益は7億26百万円と前年同四半期に比べ4億52百万円の減少となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少し、前年度の増収基調から減収減益へ変化している。 - FY2020通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は266億54百万円となり、前年同期に比べ12億20百万円の減収となりました。」「経常利益は41億34百万円と前年同期に比べ10億90百万円の減少」
通期売上高は266億54百万円、営業利益は40億17百万円、経常利益は41億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は27億94百万円となり、前年度の増収増益から減収減益へ変化した。 - FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は204億10百万円と前年同四半期に比べ1億86百万円の減収となり、営業利益は31億34百万円と前年同四半期に比べ7億17百万円減少し、経常利益は32億11百万円と前年同四半期に比べ7億28百万円の減少となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。増収増益から減収減益へ業績の組み合わせが変化している。 - FY2020-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は137億78百万円と前年同四半期に比べ5億69百万円の増収となり、営業利益は21億86百万円と前年同四半期に比べ2億91百万円減少し、経常利益は22億34百万円と前年同四半期に比べ2億84百万円の減少となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。増収減益の組み合わせが継続している。 - FY2020-Q1四半期業績の減収益化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は69億88百万円と前年同四半期に比べ3億9百万円の増収となり、営業利益は11億20百万円と前年同四半期に比べ1億34百万円減少し、経常利益は11億78百万円と前年同四半期に比べ1億16百万円の減少となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7億39百万円と前年同四半期に比べ1億31百万円の減少となりました。」
当第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。従来の増収増益傾向から業績の組み合わせが変化している。 - FY2019通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は278億75百万円となり、前年同期に比べ36億57百万円の増収となり、営業利益は51億34百万円と前年同期に比べ15億75百万円増加し、経常利益は52億24百万円と前年同期に比べ15億61百万円の増加となりました。」
通期売上高は278億75百万円、営業利益は51億34百万円、経常利益は52億24百万円となり、いずれも前期比で増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は36億10百万円となった。 - FY2019-Q3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は205億97百万円と前年同四半期に比べ27億91百万円の増収となり、営業利益は38億52百万円と前年同四半期に比べ13億91百万円増加し、経常利益は39億40百万円と前年同四半期に比べ13億85百万円の増加となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2019-Q2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は132億9百万円と前年同四半期に比べ21億86百万円の増収となり、営業利益は24億77百万円と前年同四半期に比べ13億11百万円増加し、経常利益は25億18百万円と前年同四半期に比べ12億99百万円の増加となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は66億79百万円と前年同四半期に比べ12億73百万円の増収となり、営業利益は12億54百万円と前年同四半期に比べ7億57百万円増加し、経常利益は12億95百万円と前年同四半期に比べ7億61百万円の増加となりました。」
当第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2018通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は242億17百万円と前年同期に比べ19億81百万円の増収となり、営業利益は35億59百万円と前年同期に比べ16億45百万円増加し、経常利益は36億63百万円と前年同期に比べ16億49百万円の増加となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。売上高は242億17百万円、経常利益は36億63百万円となった。 - FY2018-Q3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は178億5百万円と前年同四半期に比べ12億92百万円の増収となり、営業利益は24億60百万円と前年同四半期に比べ11億76百万円増加し、経常利益は25億54百万円と前年同四半期に比べ12億2百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、18億63百万円と前年同四半期に比べ9億60百万円の増加となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2018-Q2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は110億22百万円と前年同四半期に比べ1億26百万円の増収となり、営業利益は11億66百万円と前年同四半期に比べ3億51百万円増加し、経常利益は12億19百万円と前年同四半期に比べ4億37百万円の増加となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は54億6百万円と前年同四半期に比べ1億81百万円の減収となり、営業利益は4億97百万円と前年同四半期に比べ67百万円増加し、経常利益は5億33百万円と前年同四半期に比べ1億20百万円の増加となりました。」
当四半期は売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で増加した。従来の売上高・利益のそろった増加から業績の組み合わせが変化している。 - FY2017通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は222億36百万円と前年同期に比べ7億71百万円の増収となり、営業利益は19億13百万円と前年同期に比べ6億4百万円増加し、経常利益は20億13百万円と前年同期に比べ6億16百万円の増加となりました。」
通期売上高は222億36百万円、営業利益は19億13百万円、経常利益は20億13百万円となり、いずれも前期比で増加した。親会社株主に帰属する当期純利益も13億74百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は165億12百万円と前年同四半期に比べ5億78百万円の増収となり、営業利益は12億84百万円と前年同四半期に比べ3億11百万円増加し、経常利益は13億51百万円と前年同四半期に比べ2億82百万円の増加となりました。」
第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益も9億3百万円と1億71百万円増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は108億96百万円と前年同四半期に比べ2億34百万円の増収となり、営業利益は8億15百万円と前年同四半期に比べ2億26百万円増加し、経常利益は7億82百万円と前年同四半期に比べ1億18百万円の増加となりました。」
第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で増加した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は55億87百万円と前年同四半期に比べ76百万円の増収となり、営業利益は4億29百万円と前年同四半期に比べ82百万円増加し、経常利益は4億12百万円と前年同四半期に比べ17百万円の増加となりました。」
FY2017第1四半期も売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は214億65百万円と前年同期に比べ3億42百万円の増収となり、営業利益は13億9百万円と前年同期に比べ1億30百万円増加し、経常利益は13億96百万円と前年同期に比べ50百万円の増加となりました。」
FY2016の連結売上高、営業利益、経常利益が前期比で増加した事実を記録する。