ヨータイ(5357)・施策ヘッジ取引残高の減少・資産化
為替予約による外貨建取引のヘッジ
FY2016に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針125社が書いているテーマ・逆風23社・追い風91社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ヘッジ取引残高の減少・資産化有価証券報告書
「合計 1,168,362 - 40,959」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の1,389,287千円から1,168,362千円へ減少し、時価は純額で11,798千円の負債から40,959千円の資産へ変化した。 - FY2025ヘッジ取引残高の増加・負債化有価証券報告書
「合計 1,389,287 - △11,798」
為替予約の契約額等合計は前年度の653,850千円から1,389,287千円へ増加し、時価は純額で11,798千円の負債となった。必要範囲内・非投機目的のヘッジ方針は継続している。 - FY2024ヘッジ取引残高の減少有価証券報告書
「当社グループは、輸入取引に係る外貨建債務及び外貨建予定取引を対象として必要な範囲内で為替予約取引を行うこととしており、投機目的の取引は行わない方針をとっております。」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の18億2,870万円から6億5,385万円へ減少し、時価は純額25,076千円の資産となった。 - FY2023ヘッジ取引残高の増加有価証券報告書
「合計 1,828,700 - △11,683」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の1億301万8千円から18億2,870万円へ増加し、時価は純額で1,168万3千円の負債となった。 - FY2022ヘッジ取引残高の減少有価証券報告書
「合計 103,018 - 673」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の1億5,798万円から1億301万8千円へ減少し、時価は673千円となった。 - FY2021ヘッジ取引残高の減少有価証券報告書
「合計 157,980 ― 11,208」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の6億5,699万1千円から1億5,798万円へ減少し、時価は純額で1,120万8千円の資産となった。 - FY2020ヘッジ取引残高の微減有価証券報告書
「合計 656,991 ― 8,321」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の6億6,091万5千円から6億5,699万1千円へやや減少し、時価は純額で832万1千円の資産となった。 - FY2019ヘッジ取引残高の減少有価証券報告書
「合計 660,915 ― 13,798」
必要範囲内・非投機目的の為替予約方針を継続している。契約額等合計は前年度の9億5,132万4千円から6億6,091万5千円へ減少し、時価は純額で1,379万8千円の資産となった。 - FY2018ヘッジ取引残高の増加有価証券報告書
「合計 951,324 ― △10,295」
為替予約の契約額等合計は9億5,132万4千円となり、前年度の360万1千円から大きく増加している。必要範囲内・非投機目的のヘッジ方針自体は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、輸入取引に係る外貨建債務及び外貨建予定取引を対象として必要な範囲内で為替予約取引を行うこととしており、投機目的の取引は行わない方針をとっております。」
必要範囲内の為替予約と非投機目的というヘッジ方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、輸入取引に係る外貨建債務及び外貨建予定取引を対象として必要な範囲内で為替予約取引を行うこととしており、投機目的の取引は行わない方針をとっております。」
必要範囲内の為替予約と非投機目的を明示している。