ヨータイ(5357)・方針再掲
監査法人の品質管理・独立性を踏まえた選定・評価
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は適切な会計監査が実施されるよう、主に監査法人の品質管理体制、独立性等に問題がないことを総合的に判断し、有限責任監査法人トーマツを監査法人として選定しております。」
監査法人の品質管理体制や独立性等を総合判断して選定する考え方を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は適切な会計監査が実施されるよう、主に監査法人の品質管理体制、独立性等に問題がないことを総合的に判断し、有限責任監査法人トーマツを監査法人として選定しております。」
監査法人の品質管理体制や独立性等を総合判断して選定し、監査役会が監査方法・結果を相当と評価する考え方を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は適切な会計監査が実施されるよう、主に監査法人の品質管理体制、独立性等に問題がないことを総合的に判断し、有限責任監査法人トーマツを監査法人として選定しております。」
監査法人の品質管理体制や独立性等を総合判断して選定し、監査役会が監査方法・結果を相当と評価する考え方を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は適切な会計監査が実施されるよう、主に監査法人の品質管理体制、独立性等に問題がないことを総合的に判断し、有限責任監査法人トーマツを監査法人として選定しております。」
監査法人の品質管理体制や独立性等を総合判断して選定する考え方を初めてテーマとして記載している。