ヨータイ(5357)・目標管理職登用実績の更新
女性・外国籍・中途採用者の管理職登用目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風255社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026管理職登用実績の更新有価証券報告書
「2026年3月末時点 提出会社:0名 連結:5名」「2026年3月末時点 提出会社:1名 連結:3名」「2025年4月~2026年3月 7名」
2030年度目標に対し、連結の女性管理職は5名、外国籍社員の管理職は3名、中途採用者の管理職登用は7名となった。女性管理職の提出会社実績は1名から0名へ、連結実績は5名で横ばいとなっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月末時点 提出会社:1名 連結:5名」「2025年3月末時点 提出会社:1名 連結:3名」「2024年4月~2025年3月 7名」
2030年度の女性管理職目標に対する連結実績は5名で維持、外国籍社員の管理職は2名から3名、中途採用者の管理職登用は3名から7名へ増加した。外国籍社員の目標は5%以上または5名以上として継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「②2030年度目標」「外国籍社員の管理職への登用 (連結)全管理職のうち、5%以上又は5名以上」
女性管理職目標は2030年度に10%以上または10名以上を維持し、連結の女性管理職は1名から5名へ増加した。一方、外国籍社員の管理職目標は前年度の10%以上または10名以上から5%以上または5名以上へ変更され、中途採用者の管理職登用実績は1名から3名へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職への登用 全管理職のうち、10%以上又は10名以上」「外国籍社員の管理職への登用 全管理職のうち、10%以上又は10名以上」「中途採用者のうち、管理職への登用を10%以上又は10名以上」
女性管理職・外国籍社員管理職について2030年度目標、中途採用者の管理職登用について2023年度から2030年度までの目標を初めて数値で示している。