ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策再掲
温浴施設水質改善事業等による新たな収益源・販路の確保
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境関連分野の新製品開発・市場投入11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新規ビジネスとしてユニットバス「PICCOLA SANITARY UNIT」の市場投入、温浴施設水質改善事業の販売拡大により、新たな収益源の確保を進めてまいります。」
PICCOLA SANITARY UNITの市場投入と温浴施設水質改善事業による新たな収益源の確保を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「温浴施設水質改善事業の成果の刈り取り」
温浴施設水質改善事業について、成果の実現と新たな収益源の確保を引き続き目指している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規ビジネスとしてユニットバス「PICCOLA SANITARY UNIT」の市場投入、温浴施設水質改善事業の販売拡大により、新たな収益源の確保を進めてまいります。」
温浴施設水質改善事業を新たな収益源とする方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「温浴施設水質改善事業等の新たな収益源・販路の確保を進めてまいります。」
温浴施設水質改善事業等を新たな収益源・販路とする施策を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「・温浴施設水質改善事業等の新たな収益源・販路の確保を進めてまいります。」
温浴施設水質改善事業等を新たな収益源・販路とする施策を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「温浴施設水質改善事業等の新たな収益源・販路の確保を進めてまいります。」
温浴施設水質改善事業等を新たな収益源・販路とする施策を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「温浴施設水質改善事業等の新たな収益源・販路の確保を進めてまいります」
販売強化策として、温浴施設水質改善事業等を新たな収益源・販路として確保する施策を初めて明示している。