ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策再掲
政策保有株式の全売却
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式を保有しない方針71社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との良好な関係の維持・強化を図るうえにおいて、当社の企業価値の向上に資するかどうかの観点から、必要と判断する企業の株式を保有する方針であります。」
政策保有株式について、企業価値向上への寄与を基準に必要な場合のみ保有する方針を継続している。保有銘柄はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、保有していた株式については、取締役会で個別銘柄ごとに保有目的、取引状況、配当等を総合的に検証した結果、前連結会計年度にすべて売却いたしました。」
政策保有株式について、前連結会計年度にすべて売却し、当事業年度も保有銘柄がない状態を確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有していた株式については、取締役会で個別銘柄ごとに保有目的、取引状況、配当等を総合的に検証した結果、当連結会計年度にすべて売却いたしました。」
保有していた4銘柄を当連結会計年度にすべて売却し、売却価額の合計は26,550千円だった。