ASAHI EITOホールディングス(5341)・方針引き上げ
安定配当方針と分配可能額不足による無配
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分配可能額不足による一時無配と早期復配方針8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「今後、余剰金の配当(復配)や株主優待等の株主還元策を早期に実施・継続していくための原資をさらに充実させるとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を図ることを目的として」
当年度は分配可能額が存在せず無配を継続している一方、資本金・資本準備金の減少及び欠損填補を通じて、復配や株主優待などの株主還元策を早期に実施・継続する方針を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような考えに基づき、安定的な配当を継続して行う事を基本方針としております。」「当事業年度の配当については、会社法第461条に定める分配可能額が存在しないため無配となりました。」
安定配当を基本方針としつつ、分配可能額が存在しないため当年度も無配としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような考えに基づき、安定的な配当を継続して行う事を基本方針としております。」「当事業年度の配当については、会社法第461条に定める分配可能額が存在しないため無配となりました。」
安定配当を基本方針としつつ、分配可能額が存在しないため当年度も無配としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした考えのもと、安定的な配当を継続して行う事を基本方針としております。」「当事業年度の配当については、会社法第461条に定める分配可能額が存在しないため無配となりました。」
安定配当を基本方針としつつ、分配可能額が存在しないため当期も無配としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした考えのもと、安定的な配当を継続して行う事を基本方針としております。」
安定配当を基本方針とする姿勢を継続している。当事業年度は分配可能額が存在しないため無配とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「こうした考えのもと、安定的な配当を継続して行う事を基本方針としております。」「当事業年度の配当については、会社法第461条に定める分配可能額が存在しないため無配となりました。」
安定配当を基本方針としつつ、当事業年度は分配可能額が存在しないため無配とした。