Komori
ASAHI EITOホールディングス(5341)・事実再掲

大手ハウスメーカー向け販売の増加

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
大手ハウスメーカー向け販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加及び大手ハウスメーカー向けの販売増加があったものの」

    ヤマダ電機グループおよび大手ハウスメーカー向け販売の増加を継続して記載しているが、海外仕入先の生産遅れ等により全体売上は減少した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、販売面においては、業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加及び大手ハウスメーカー向けの販売増加があったものの、前期から継続していた主要取引先からの大口受注が当期の途中で終了したこと」

    ヤマダ電機グループおよび大手ハウスメーカー向け販売の増加を引き続き記載している。一方、主要取引先の大口受注終了が売上の下押し要因となっている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、販売面においては、業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加および大手ハウスメーカー向けの販売増加等により、当第2四半期連結累計期間の売上高が前年同四半期と比して増加いたしました。」

    大手ハウスメーカー向け販売の増加を、前四半期に続き売上高増加要因として記載している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、販売面においては、業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加および大手ハウスメーカー向けの販売増加等により、当第1四半期連結累計期間の売上高が前年同四半期と比して増加いたしました。」

    大手ハウスメーカー向け販売の増加を、当第1四半期の売上高増加要因の一つとして初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ASAHI EITOホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大手ハウスメーカー向け販売の増加|ASAHI EITOホールディングス(5341)の変遷 | Komori