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ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策前進

フラグシップス株式会社の株式交付による子会社化手続の再実施

FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2達成FY2023-Q3 – FY20242023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年9月13日付で連結子会社であるフラグシップス株式会社の株式を全部取得し、完全子会社といたしました。」

    フラグシップス株式会社について、非支配株主が保有していた49.0%を追加取得し、2024年9月13日付で完全子会社化した。
  2. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2023年8月1日開催の取締役会において、当社を株式交付親会社とし、フラグシップス株式会社(以下、「FGS」という。)を株式交付子会社とする株式交付(以下「本株式交付」という。)を実施することを決議し、2023年8月22日付で本株式交付を実施し、FGSを連結子会社化いたしました。」

    前報告書で再実施方針を示していたフラグシップス株式会社の株式交付について、2023年8月22日付で実施し、連結子会社化が完了した。
  3. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「本株式交付につきましては簡易株式交付制度及び金融商品取引法に則った手続きにて実施するために可及的速やかに近畿財務局長への有価証券届出書提出に向けた作業に着手し、手続きを行うことと致します。」

    手続上の瑕疵により決議を取り消した後、簡易株式交付制度と金融商品取引法に則り、近畿財務局長への有価証券届出書提出に向けて再実施する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「行使価額修正条項付新株予約権による資本増強」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1行使価額修正条項付新株予約権による資本増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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