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ASAHI EITOホールディングス(5341)・方針労働組合の解散と労使関係の安定

社会に役立つ企業づくりと労使・品質・開発・収益の重視

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023労働組合の解散と労使関係の安定有価証券報告書

    「当社の労働組合(アサヒ衛陶労働組合)は、2023年7月29日で解散しましたが、労使関係は安定しており、特記すべき事項はありません。」

    従来の「労使の信頼」を含む基本的な考え方に関連して、労働組合が2023年7月29日に解散した一方、労使関係は安定していると記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は「社会に役立つ企業づくり」を経営理念とし、企業経営活動の維持向上の指針として「労使の信頼」、「品質の向上」、「商品の開発」、「収益の確保」を掲げ、これらを経営上の最も重要な課題として位置付けております。」

    社会に役立つ企業づくり、労使の信頼、品質、商品開発、収益確保を重要課題とする考え方を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は「社会に役立つ企業づくり」を経営理念とし、企業経営活動の維持向上の指針として「労使の信頼」、「品質の向上」、「商品の開発」、「収益の確保」を掲げ、これらを経営上の最も重要な課題として位置付けております。」

    社会に役立つ企業づくり、労使の信頼、品質、商品開発、収益確保を重要課題とする考え方を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は「社会に役立つ企業づくり」を経営理念とし、企業経営活動の維持向上の指針として「労使の信頼」、「品質の向上」、「商品の開発」、「収益の確保」を掲げ、これらを経営上の最も重要な課題として位置付けております。」

    社会に役立つ企業づくり、労使の信頼、品質、商品開発、収益確保を重要課題とする考え方を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は「社会に役立つ企業づくり」を経営理念とし、企業経営活動の維持向上の指針として「労使の信頼」、「品質の向上」、「商品の開発」、「収益の確保」を掲げ、これらを経営上の最も重要な課題として位置付けております。」

    コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、社会に役立つ企業づくりと、労使の信頼、品質、商品開発、収益確保を重要課題として明示している。
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報道
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