ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策削除
店舗向けリノベーション事業への進出
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗向けリノベーション事業への進出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、店舗向けリノベーション事業への進出を明示的に記載していない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「更に、当社が従来取組んで来なかった「店舗向けリノベーション事業」や、現在は大きな成果には繋がっておりませんが「インバウンド需要」に関しては水廻り商材のみならず、アライアンス商材を含めた事業拡大を目指しております。」
店舗向けリノベーション事業への進出方針を引き続き掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社が従来取組んで来なかった「店舗向けリノベーション事業」や、現在は大きな成果には繋がっておりませんが「インバウンド需要」に関しては水廻り商材のみならず、アライアンス商材を含めた事業拡大を目指しております。」
従来未対応だった店舗向けリノベーションを新たな事業領域として挙げている。