ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策再掲
株式会社ヤマダ電機との協力体制強化
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「業務提携先の株式会社ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を進めてまいります。」
ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「業務提携先の株式会社ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を進めてまいります。」
ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年11月に業務提携を締結した株式会社ヤマダ電機とのアライアンスを強化し、同社オリジナルのトイレ販売、同社の店舗内ショールームへの特徴ある洗面化粧台の展示展開、同社グループ企業との協業等により、ビジネスの拡大を目指してまいります。」
ヤマダ電機との提携を基礎に、オリジナル商品の販売、店舗内展示、グループ協業を通じた営業強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「業務提携先の株式会社ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を進めてまいります。」
ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を継続している。ヤマダ電機グループ向け販売の増加は売上増加要因として記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、販売面においては、業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加および大手ハウスメーカー向けの販売増加等により、当第2四半期連結累計期間の売上高が前年同四半期と比して増加いたしました。」
ヤマダ電機グループ向け販売の増加が、前四半期に続き売上高増加要因として記載されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、販売面においては、業務提携先である株式会社ヤマダ電機グループ向けの販売増加および大手ハウスメーカー向けの販売増加等により、当第1四半期連結累計期間の売上高が前年同四半期と比して増加いたしました。」
ヤマダ電機グループとの業務提携後、同グループ向け販売が増加し、売上高の前年同期比増加に寄与したと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「業務提携先の株式会社ヤマダ電機との協力体制強化による営業強化を進めてまいります。」
業務提携先である株式会社ヤマダ電機との協力体制を強化し、営業を強化する施策を初めて明示している。